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・NEWS 2017-12-21 17:31

少年社中20周年記念第一弾 少年社中×東映 舞台プロジェクト『ピカレスク◆セブン』スペシャルトーク“同時生配信”開催決定!

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©少年社中・東映
本日12/21(木)20:00より緊急開催!
スペシャルトーク“同時生配信”!

2018年1月6日(土)から1月15日(月)までサンシャイン劇場(東京都豊島区東池袋)と、1月20日(土)・21日(日)サンケイホールブリーゼ(大阪市北区梅田)、1月27日(土)岡崎市民会館 あおいホール(愛知県岡崎市六供町)にて上演します舞台「少年社中×東映 舞台プロジェクト『ピカレスク◆セブン』」の出演者によるスペシャルトークの生配信が緊急決定! 12/21(木)20:00~ 「LINE LIVE」「AmebaFRESH!」 それぞれにおいて同時生配信致します!


いよいよ開幕が迫ってきた「ピカレスク◆セブン」の出演者・スタッフが、本舞台のことや、自身の役どころ、そして芝居について熱く語る! 今、この時しか見られないトークをお見逃しなく! 2番組“同時生配信でなにが起こるのか…!? 驚きの展開の配信イベントにぜひ皆さんもご参加ください。今、ここでしか聞けないトークは必見です。

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・NEWS 2017-12-19 17:30

新国立劇場3月公演「赤道の下のマクベス」
スペシャルトークイベントで鄭義信・池内博之・平田満が語る!

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12月18日(月)に新国立劇場にて3月公演される「赤道の下のマクベス」の公開トークイベントが行われた。

このイベントでは作・演出の鄭義信を迎えて今までの制作過程を振り返りつつ、この最新作に出演する池内博之、平田満も交えて上演に対する意気込みを伺った。

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・NEWS 2017-12-11 10:00

石原さとみ4年ぶりの舞台出演作品、『密やかな結晶』
森本千絵のアートディレクションによるビジュアルが完成!


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石原さとみ、村上虹郎、鈴木浩介の3人が複雑に絡み合った、この作品の不可思議さや美しさ、恐ろしさを表現したビジュアル。

Mr.Childrenや松任谷由実など名だたるアーティストのCDビジュアルやMVなど手がけるだけでなく、幅広い分野で活躍するクリエイター、森本千絵によるアートディレクション。
また、カメラマンの宮原夢画、スタイリストの伊賀大介、ヘアメイクの冨沢ノボルと、第一線のアーティストが集結し、創り上げられた。

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・NEWS 2017-12-04 12:00

ミュージカル『メンフィス』通し稽古レポート

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山本耕史&濱田めぐみという魅力的なタッグで、2015年の日本公演時には連日スタンディングオベーションが起こるなど、好評を博したミュージカル「メンフィス」。再演が決まって大きな期待が高まる中、12月2日に迫った初日を前に気合が入っている稽古場に取材を敢行した。

「メンフィス」は、2010年にトニー賞作品賞を含む4冠を獲得した傑作ミュージカルで、まだ差別が色濃く残る1950年代のアメリカで、初めて黒人音楽をラジオで紹介した伝説的DJ、ヒューイ・カルフーンと、彼が恋した黒人シンガー、フェリシアの物語。初演に引き続き、ヒューイを山本耕史、フェリシアを濱田めぐみが演じるほか、ジェロ、米倉利紀、伊礼彼方、栗原英雄、根岸季衣ら魅力的なキャストがズラリと揃い、今回は主演の山本が演出も手掛けることも話題となっている。

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・NEWS 2017-12-01 11:04

LiLiCo、古屋敬多との疑似デートにうっとり。舞台「私のホストちゃん」作品初のVRをリリース!

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舞台「私のホストちゃん」ホストとの二人っきりの時間が楽しめるVRをリリース!

 2018年1月19日(金)から東京・サンシャイン劇場を皮切りに、 ほか全国3都市で上演される舞台『私のホストちゃん REBORN ~絶唱!大阪ミナミ編~』が、作品初めての試みとなるホストとの二人っきりの時間が楽しめるVRをリリース。12月1日(金)~28日(木)までシブヤVRランドにて実際に体験できる。開催を前に、今作よりホストちゃんデビューする主演の古屋敬多(Lead)をはじめ、小坂涼太郎、三浦海里、新人ホストちゃん3名、米原幸佑、松井勇歩ら2名の先輩ホストちゃん、そして、同じく本作初参戦となるLiLiCo、大林素子、また、甘王こと緒方雅史が出演する記者会見が行われた。

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・NEWS 2017-11-28 10:00

ふたり芝居「家族熱」2018年5月より公演決定!
公演概要&コメントが到着!!

「家族熱」キービジュアル
もう母とは呼ばない…ぼくの美しいひと。

 脚本家、エッセイスト、そして直木賞作家として名を馳せた向田邦子は、没後36年がたった今も多くの人のこころを掴んで離さない。向田は生涯をかけて“家族”を描いたが、いわゆる“ホームドラマ”とは異なる、家族の内にある秘密、なぞ、嘘・・・という暗部に視点を定め、生々しい感情が交錯する“家族劇”を確立。のこされた小説、エッセイと共に語り継がれている。

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・NEWS 2017-11-27 18:24

少年社中20周年記念第一弾 少年社中×東映 舞台プロジェクト『ピカレスク◆セブン』全配役発表!

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2018年1月6日(土)から1月15日(月)までサンシャイン劇場(東京都豊島区東池袋)と、1月20日(土)・21日(日)サンケイホールブリーゼ(大阪市北区梅田)、1月27日(土)岡崎市民会館 あおいホール(愛知県岡崎市六供町)にて上演します舞台「少年社中×東映 舞台プロジェクト『ピカレスク◆セブン』」の全配役を発表いたします。

“登場人物、全員、悪者”のピカレスクロマン作品となる本作。古今東西、様々な“悪”や“悪役” をモチーフにした個性的なキャラクターたちがステージ上で躍動します。“織田ノブナガ”や“豊臣ヒデヨシ”など、歴史上の人物をモチーフにしたキャラクターが並ぶ中、“ジャック・ザ・リッパ―”や“ファントム”という悪のイメージがあるキャラクターをモチーフにした役も今回、登場いたします。そのなかで、“ピーターパン”、“フック船長”、“リチャードⅢ世”など、少年社中の過去作品にも登場したキャラクターの名前もラインナップされており、本作はまさに少年社中20周年作品にふさわしい“悪”のオールスター戦、少年社中がおくる“悪の祭典”となっております。それぞれの役、キャラクターが背負いし“悪”と、それぞれが掲げる“正義”が交錯・対立し、重厚な物語、ドラマを構成していきます。
現在、テレビ朝日系にて放送中の「宇宙戦隊キュウレンジャー」の脚本(メインライター)を務め、正義のスーパーヒーローを描き続けてきた1年をおくった本作の演出・脚本を手掛ける劇団主宰の毛利亘宏氏。その毛利氏が描く“悪の祭典”、20周年を迎える自分自身のホームグラウンドである劇団で描く“ダークファンタジー”にご期待ください。

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・NEWS 2017-11-27 18:00

いよいよ開幕!『管理人』ゲネプロレポート

02.世田谷パブリックシアター『管理人』撮影=細野晋司_DAK4312

「不条理演劇の大家」と称されるハロルド・ピンターの代表作、『管理人』が11月26日(日)よりシアタートラムにて上演中。それに先立ち、ゲネプロが11月25日(土)に行われた。
ロンドン西部のある家の一室を舞台にした出来事を描いた本作。
宿なしの老人デーヴィス(温水洋一)は、店で偶然知り合った親切な青年アストン(忍成修吾)に誘われ、彼の家に泊まり込む。翌日、いきなり現れた青年ミック(溝端淳平)に激しく責め立てられるが、その後、ミックはアストンの弟であると知る。やかましく図々しいデーヴィスに対し、無口なアストン、切れ者のミックがそれぞれこの家の「管理人」にならないかと提案してくるが、兄弟二人に見込まれたデーヴィスの態度は徐々に変化していき―。

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・NEWS 2017-11-27 16:00

チェルフィッチュ『三月の5日間』リクリエーション 著名人から応援コメントが到着

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チェルフィッチュ20周年を記念して「三月の5日間」リクリエーションへ著名人から応援コメントが届きました!

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・NEWS 2017-11-24 17:16

ついに開幕!ONWARD presents 劇団☆新感線『髑髏城の七人』Season月 Produced by TBS

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ついに開幕!シーズン第4弾!ONWARD presents 劇団☆新感線『髑髏城の七人』Season月 Produced by TBS
舞台写真&福士蒼汰・宮野真守のコメントが到着!

今年3月30日に東京・豊洲に誕生した新劇場「IHIステージアラウンド東京」にて、約1年3か月という前人未到のロングランで上演中の劇団☆新感線『髑髏城の七人』。1990年の初演以来、7年ごとに上演されてきた劇団の代表作を、脚本・演出・キャストを入れ替えて上演し続けてまいりました。
その『髑髏城の七人』は“花・鳥・風”を駆け抜け、ついに約3か月に及ぶ“Season月”がスタートいたしました。劇団史上初の試みとなるダブルチーム制を導入し、<上弦の月><下弦の月>の2チームが一日おきに交互に上演、同じ脚本・演出でありながら、キャストが彩りを加え、それぞれ魅力あふれる作品として、お届けいたします。

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