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・NEWS 2017-12-01 11:04

LiLiCo、古屋敬多との疑似デートにうっとり。舞台「私のホストちゃん」作品初のVRをリリース!

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舞台「私のホストちゃん」ホストとの二人っきりの時間が楽しめるVRをリリース!

 2018年1月19日(金)から東京・サンシャイン劇場を皮切りに、 ほか全国3都市で上演される舞台『私のホストちゃん REBORN ~絶唱!大阪ミナミ編~』が、作品初めての試みとなるホストとの二人っきりの時間が楽しめるVRをリリース。12月1日(金)~28日(木)までシブヤVRランドにて実際に体験できる。開催を前に、今作よりホストちゃんデビューする主演の古屋敬多(Lead)をはじめ、小坂涼太郎、三浦海里、新人ホストちゃん3名、米原幸佑、松井勇歩ら2名の先輩ホストちゃん、そして、同じく本作初参戦となるLiLiCo、大林素子、また、甘王こと緒方雅史が出演する記者会見が行われた。

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・取材してきました! 2017-11-29 14:55

モチロンプロデュース『クラウドナイン』稽古場レポート

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初日までカウントダウンの稽古場は熱気と笑い
個性派すぎる4俳優と大人計画クセモノ4俳優が合体
破天荒作品で木野花カリスマ調教師が8人を追い込む

木野花が29年ぶり3度目の演出を手掛ける、英国の劇作家キャリル・チャーチルの代表作『クラウドナイン』。初日目前の稽古場がマスコミに公開された。本作は二幕構成で、一幕は1880年頃のイギリス植民地時代のアフリカ、二幕は100年後のロンドンが舞台。一幕で髙嶋政宏演じるクライヴと三浦貴大演じるベティ夫婦とその家族・友人知人ら、それが基本のホームドラマな設定だが、二幕の人物たちは(時間は100年後なのに)25才歳を取っている。それだけでも混乱しそうだが、輪をかけて奇天烈なのは一幕と二幕で配役がガラリと変わることだ。

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・インタビューしちゃいました!! 2017-11-28 13:12

『KOUHEI MATSUSHITA LIVE 2017 -acoustic–』松下洸平 インタビュー

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“誰のものでもないモノ”であってほしい
それは、音楽でも、演劇でも同じですね

 

俳優として着実に活躍の場を広げている松下洸平が、自身のライフワークとも言えるライブを敢行することが決定した。立て続けに出演する舞台の本番や稽古の合間を縫って、奇跡的に確保できたスケジュールで行われる今回のステージは、松下にとって初めてのアコースティック・ライブとなる。ステージへの意気込みのほか、楽曲づくりについてや、30代を迎えて改めて思うことなど、たっぷりと話を聞いた。
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・インタビューしちゃいました!! 2017-11-28 11:02

OFFICE SHIKA REBORN 『パレード旅団』 虚構の劇団『もうひとつの地球の歩き方』 鴻上尚史×菜月チョビ インタビュー

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「繰り返し上演することでもっと良いものになる。その面白さに気づいてほしい」(菜月)

「こういうもうひとつの地球があってもいいんじゃないのか?という可能性のひとつとしてやれればと」(鴻上)

 

日本を代表する劇作家のひとりで80年代の小劇場ブームの立役者となっていた鴻上尚史。彼が27歳の時に書いた「パレード旅団」が、気鋭の演出家・菜月チョビの手により復活。過去の名作を掘り起こすOFFICE SHIKA “REBORN”シリーズの第一弾として放たれる。そして、今なお精力的に活躍する鴻上は、虚構の劇団による2年ぶりの新作「もうひとつの地球の歩き方」に着手している。過去の名作を掘り起こす菜月と、新たな作品を形にしていく鴻上。このふたりは、どんな言葉を交わすのだろうか。

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・NEWS 2017-11-28 10:00

ふたり芝居「家族熱」2018年5月より公演決定!
公演概要&コメントが到着!!

「家族熱」キービジュアル
もう母とは呼ばない…ぼくの美しいひと。

 脚本家、エッセイスト、そして直木賞作家として名を馳せた向田邦子は、没後36年がたった今も多くの人のこころを掴んで離さない。向田は生涯をかけて“家族”を描いたが、いわゆる“ホームドラマ”とは異なる、家族の内にある秘密、なぞ、嘘・・・という暗部に視点を定め、生々しい感情が交錯する“家族劇”を確立。のこされた小説、エッセイと共に語り継がれている。

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・出演者からのメッセージ! 2017-11-27 19:34

11/26(日)開幕 !『管理人』演出・森新太郎と出演者の3名よりコメントが到着!

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ノーベル文学賞作家ハロルド・ピンターの代表作『管理人』が11月26日、シアタートラムにて開幕しました!

1959年執筆、60年ロンドンで初演され、英ナショナル・シアター調査の「20世紀の英語戯曲」第9位にランクインしている名戯曲。この度ピンター作品に初めて挑む森新太郎のエッジの効いた演出、徐賀世子による切れ味鋭い新訳、そして絶妙にアンバランスな3名の出演者により、息つまる緊張感が生み出されるとともに、ピンターの描く人間存在の滑稽さ、それゆえの切なさが時や場所を超えて浮かび上がります。
日本の演劇界で押しも押されぬ地位にいる気鋭の演出家・森新太郎と、森いわく「完璧」な顔合わせである、ガラクタを処分したい男(弟)ミック役の溝端淳平、ガラクタを拾い集める男(兄)アストン役の忍成修吾、ガラクタ同様に拾われてきた男デーヴィス役の温水洋一の初日コメントをお届けいたします。

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・NEWS 2017-11-27 18:24

少年社中20周年記念第一弾 少年社中×東映 舞台プロジェクト『ピカレスク◆セブン』全配役発表!

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2018年1月6日(土)から1月15日(月)までサンシャイン劇場(東京都豊島区東池袋)と、1月20日(土)・21日(日)サンケイホールブリーゼ(大阪市北区梅田)、1月27日(土)岡崎市民会館 あおいホール(愛知県岡崎市六供町)にて上演します舞台「少年社中×東映 舞台プロジェクト『ピカレスク◆セブン』」の全配役を発表いたします。

“登場人物、全員、悪者”のピカレスクロマン作品となる本作。古今東西、様々な“悪”や“悪役” をモチーフにした個性的なキャラクターたちがステージ上で躍動します。“織田ノブナガ”や“豊臣ヒデヨシ”など、歴史上の人物をモチーフにしたキャラクターが並ぶ中、“ジャック・ザ・リッパ―”や“ファントム”という悪のイメージがあるキャラクターをモチーフにした役も今回、登場いたします。そのなかで、“ピーターパン”、“フック船長”、“リチャードⅢ世”など、少年社中の過去作品にも登場したキャラクターの名前もラインナップされており、本作はまさに少年社中20周年作品にふさわしい“悪”のオールスター戦、少年社中がおくる“悪の祭典”となっております。それぞれの役、キャラクターが背負いし“悪”と、それぞれが掲げる“正義”が交錯・対立し、重厚な物語、ドラマを構成していきます。
現在、テレビ朝日系にて放送中の「宇宙戦隊キュウレンジャー」の脚本(メインライター)を務め、正義のスーパーヒーローを描き続けてきた1年をおくった本作の演出・脚本を手掛ける劇団主宰の毛利亘宏氏。その毛利氏が描く“悪の祭典”、20周年を迎える自分自身のホームグラウンドである劇団で描く“ダークファンタジー”にご期待ください。

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・取材してきました! 2017-11-27 18:05

★福岡公演間近★ヨーロッパ企画最新作『出てこようとしてるトロンプルイユ』

今度の舞台はフランス★ヨーロッパ企画最新作
全国ツアーも終盤戦!広島・福岡公演迫る!!

 

写真左から、石田剛太、土佐和成、本田力、上田誠、永野宗典、諏訪雅

↑ 写真左から、石田剛太、土佐和成、本田力、上田誠、永野宗典、諏訪雅

 

京都を拠点に活動し、最近はTV・映画など舞台以外でも個々の活動が多く見られるようになってきた劇団、ヨーロッパ企画。SF的シチュエーションの中で巧妙に張りめぐらされた会話を展開するコメディ作品を得意としていたが、近年は会話よりも「構造」で見せる笑いへと移行。今までに様々なテーマで作品作りに取り組んできた彼らだが、昨年上演した作品『来てけつかるべき新世界』で、脚本・演出を担当している上田誠が第61回岸田國士戯曲賞を受賞した。

そんな目覚しいし活躍で勢いに乗っている彼らの最新作『出てこようとしてるトロンプルイユ』。京都・高知・東京・大阪・愛媛・横浜公演と続いてきたこのツアーも、残すところ広島・福岡・四日市と終盤に!ローチケ演劇部では、今作のキャンペーンで稽古前に福岡を訪れていた彼ら(上田誠・石田剛太・諏訪雅・土佐和成・永野宗典・本田力)を直撃。

今作についての話を聞いた際、脚本を務める上田は「前回は大阪の新世界を舞台にしまして、今回はフランス・パリを舞台にした、“だまし絵”を中心に、それを取り巻く人々を描いたコメディです。まだ稽古前なので(取材時)、誰がどの役をやるかわ決まっていないですが、フランス人をやってもらう・・・ということだけは決まっています(笑)。パリの芸術の匂いが漂うシックな物語にみせかけて、今までよりもぶっ飛んだ話になりそうです。企画性コメディ好きのお客様には楽しんで頂けそうかなと」と構想を語ってくれた。

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・NEWS 2017-11-27 18:00

いよいよ開幕!『管理人』ゲネプロレポート

02.世田谷パブリックシアター『管理人』撮影=細野晋司_DAK4312

「不条理演劇の大家」と称されるハロルド・ピンターの代表作、『管理人』が11月26日(日)よりシアタートラムにて上演中。それに先立ち、ゲネプロが11月25日(土)に行われた。
ロンドン西部のある家の一室を舞台にした出来事を描いた本作。
宿なしの老人デーヴィス(温水洋一)は、店で偶然知り合った親切な青年アストン(忍成修吾)に誘われ、彼の家に泊まり込む。翌日、いきなり現れた青年ミック(溝端淳平)に激しく責め立てられるが、その後、ミックはアストンの弟であると知る。やかましく図々しいデーヴィスに対し、無口なアストン、切れ者のミックがそれぞれこの家の「管理人」にならないかと提案してくるが、兄弟二人に見込まれたデーヴィスの態度は徐々に変化していき―。

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・NEWS 2017-11-27 16:00

チェルフィッチュ『三月の5日間』リクリエーション 著名人から応援コメントが到着

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チェルフィッチュ20周年を記念して「三月の5日間」リクリエーションへ著名人から応援コメントが届きました!

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